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【絶望】男女の分断が想像以上にひどかった話【呪言師も登場!?】

 

【絶望】男女の分断が想像以上にひどかった話【呪言師も登場!?】

うりぼーです。関西でWebマーケティング領域にて起業をしております。経歴は、中高首席で卒業後に国公立大学で法律を学んで、一部上場企業で経営周りの仕事をした後で独立しました。今回は「暇つぶしにバズツイートを作ってみた」という企画です。方向性としては「ドクズ男というキャラクターを演じることで女性の反感を買い、とはいえ一部に共感しやすい内容を残すことで、賛否両論を引き起こしてバズらせる」という内容です。企画から実行までは1分ぐらい。

 

 

構造はシンプルなツイートになっています。それでは、参りましょう。

 

 

マジで主観なんだけど、、

18から20代前半の方が
20代後半や30代より

口説きやすくない???

なんか段々ガードが上がるような...ノリも固いし...なんでなん?もっと人生ふわ〜って生きれへんの?フッ軽でいこ?笑笑

 

 

呪言師も登場しちゃってもう大変!!
わたし、どうなっちゃうの~~~~~!!

 

呪言師さんはなぜ「死ね」と言ってしまったのか

 

結論は、下記のとおりです。

 

 

分断や対立を煽りPVを集めるメディアを「憎しみのメディア(Hatred Media)」と名付けたい。人々は人工の悪意を育み他者にぶつけざるを得なかった。なぜなら天然の悪意は自己をも蝕むから。娯楽として顔もわからない他人に悪意をぶつける遊戯だけが''紳士としての現代人''に唯一癒しを与えた。

 

つまり、私が生み出した「ヘイトを生みやすいツイート」に反応して、反射的に言ってしまったのだと考えます。この人も、おそらく、道端でムカつく人がいても死ねとは言わない。そして、普段から接している人にも言わないでしょう。

 

顔が見えないネットの相手だからこそ、お気軽に悪意をぶつけられる。つまり娯楽としての悪意がここに成立するのです。同じような構造でいうと、スポーツが挙げられます。巧妙に隠してはいますが、異なる国の国民同士の競争心や悪意を刺激して、強い感情を揺さぶることで、注目を集めています。

 

 

 

価値観の分断は金になる話

 

争いは何も生まないがPVを生む

 

男女の分断を埋めるより
男女の分断を煽ることで
小銭を稼ぐ方が楽なので
インターネット芸人は
今日も対立煽りをする

 

 

こういった前提を踏まえると、対立煽りをしたり、価値観の分断を利用して過激な発言をする人の話は、あまり真に受けない方がいいという事がわかりますね。

 

なぜなら、こういった悪意のメディアが増長する原因をもたらすためです。私も好みではないので、今回のツイートは例外中の例外です。こうやってブログのネタにできたので、良しとしましょう。

 

 

【宣伝】バズツイートは狙ってつくれます

こんな風に、賛否両論がありそうなテーマを扱うと、それだけでツイートがバズりやすくなりますよ。なぜなら、沢山の人が「何かひとこと言いたくなる」のがバズツイートの特徴の1つだからです。バズらせたい場合は、賛否両論を起こせるかどうかを考えてみましょう。

 

 

わかる女性、敵意剥き出し女性、ナンパ師など色んな人たちが集まってきました。こういうテーマは賛否両論があるから伸びますね。前者の方が後者より攻略が簡単だから変な男が集まりやすく、結果として男にヘイトが溜まる。こういった構図がこのツイートで明らかになりました。話し方も寄せてみました。

 

今回は「クズ男」を演出するために、末尾に「笑笑」を付けました。「笑」だけだと普通ですが「笑笑」は相当なクズ感が演出できます。是非ご活用ください。

 

 

バズツイートを人工的に、再現性高く生み出すための「根本的な考え方」については、下のリンクで詳細に解説しています。有料にはなりますが、本気でTwitterを伸ばしたい方にはおすすめです。

 

 

 

 

 

 

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