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【朗報】非モテが0から彼女を作るための成長記録【オタク陰キャチー牛】

はじめに

明日死ぬとしたら、何がしたい?
そう聞かれたら、どうする?
俺なら、大声でこう答える。

 

.............。

 

巨乳で小麦肌で笑顔がかわいい彼女を作って、真夏の海で水着姿を眺めながら、陽キャがよく飲むやつ(下画像参照)を片手に満足げな笑みを浮かべてみたい!!!!!むちむちの彼女が欲しい!!!むちむちの彼女がいない人生に意味などあるのだろうか!!!いや???ない!!うぉ???うぉおおおおおおお!!おっぱい!!!!!今日はおっぱい祭りだああああ!!!!!!!!!!!うぉあああああああああああっぁ!!

 

はぁ........はぁ...........はぁ..............。

はぁ........はぁ...........はぁ..............。

はぁ........はぁ...........はぁ..............。

すまない。取り乱した。少し水を飲ませてほしい。

ふぅ.........。

しかし、現実は厳しい。

彼女いない歴=年齢...........。

圧倒的、孤独................。

圧倒的、悲壮感.............。

仲間と別れ。飲み会の帰り。楽しい時間の後。駅のホーム。電車を待つ。電光掲示板を見る。そして。ふと気づく。

 

あ。おれ。
1人で死ぬのかな。

 

それが突き付けられた現実。暗い十字架。金をどれだけ積んでも、女性にはモテない。金で女性を釣ったところで、それはモテているとはいわない。

 

違うんだ。

 

俺は本物が欲しい。
本物の愛が欲しい!!
本物の愛が欲しいんだ.....!!

 

夏。1度きりの夏。何度、無駄に過ごしたろうか。行動できない。攻めない夏。心は動いている。しかし体は動かない。結果.......孤独。圧倒的.....孤独。この世に自分1人だけ生きてるみたいだ。なんてこった。

 

 

転機の夏<マッチングアプリで巨乳と遭遇>

 

しかし、しかしだ。

そんな俺にも来た。

本気を出すときが。

 

高校の友達と会うたびに話す。「え、彼女出来た?」とお互いに聞く。だいたい進捗はない。そう。私たち非モテ・陰キャ・オタクという三重苦が揃った男たちには、一生彼女などできないのだ......!!

この戦いを終わらせる。

そう思い立ったのが3か月前。今年の夏は違う。何度繰り返した。今年の夏は違うと言って、何もしなかったじゃないか。もうな。俺はそんなのこりごりだ。自分にだけは嘘をつきたくない。

 

俺は巨乳の彼女が欲しいんだ......!!!!!!!!!!

 

「俺は変わる.....俺は変わる......」

そう呟きながら片っ端からマッチングアプリをダウンロードし、幾度となく「いいね!」ボタンを押し、メッセージを送り、プロフィールを改善した。

そして。

なんと。なんと。

ようやく先日1人目の女の子と出会うことができた。

お昼を一緒に食べて、カラオケでデュエットした。可愛かった。楽しい。思いのほか、会話が弾んだ。やばい。そして巨乳だった。これが超重要だ。なんと巨乳だったのだ。

 

 

たわわに揺れていた。そしてなぜか肩こりを唐突にアピールし始め、「肩凝るの~~~。なんでかなぁ?(´・_・`)」とこちらを見ながら聞いてきた。「いや....どう考えても!そのおっぱいのせいでしょ!!!」と思った。はぁ......。生きててよかった。

 

非モテの王、凱旋。

 

さて。

.............モテ男たちは笑うだろうか。

 

「くくっこいつ、マッチングアプリであった女とデートできたくらいで喜んでやがる。ばかなやつだなぁ.....(笑)」と。

「俺は学生の時からモテモテだったから、女には困らねえわ。非モテくんは大変だね~~~~~(笑)」と。

「チー牛は女もろくに口説けねえのか....大変そうだね~~(笑)」

 

いいよ。いくらでも笑えよ。

その通りだからよ。

だけどな。

私はこう言いたい。

 

これは人間にとっては小さな一歩だが
人類にとっては大きな飛躍である。

フリー写真] 月面に立てた星条旗と宇宙飛行士でアハ体験 - GAHAG | 著作権フリー写真・イラスト素材集

 

そう。まさにマッチングアプリでの出会いとは「人類初の月面着陸」並みの偉業。非モテ宇宙飛行士の私は、今まさに女性という月に一歩踏み出した。その事実は変わらない。

 

このnoteでは『どうしようもない非モテ男が彼女を作るまでの過程』を克明に記録していく。

 

何を隠そう、私は彼女いない歴=年齢だ。

 

非モテの中の非モテ。非モテの王。

 

クラスに好きな女子はいた。普通に。でも何もできない。何も起きない。修学旅行をきっかけに仲良くなるとかできない。集合写真はいつだって隅っこ。目立たない。好かれない。愛されない。男女混合なんて無理。

 

共学だったにもかかわらず、女子と手をつなぐどころか、話すことすらなかった男。思春期をニコニコ動画と過ごした男。大学ぼっちすぎて卒業式を欠席した男。まさにNPC。いてもいなくてもいい存在。遊びに誘うことはあっても誘われぬ存在。男女混合のイベント的な何かとは無縁の人生。

 

文化祭。クラスになじめずに「俺はお前らとは違う」と思いながらサボる。普通に嫌われる。休み時間は寝たふりをして過ごす。あれは腕の隙間からクラスの他の奴が何をしてるかが見える。やった奴しか分からない。だいたい何も起きない。「●●くん、なにしてんの?」みたいなイベントは発生しない。まるで排水溝の隅っこにいるナメクジみたいな人生。

 

これを読んでいるあなたも、ここまで読んで思うところあったのではないだろうか。あの暗闇。空虚な青春。失われた春。今この瞬間から取り戻す。

 

そうだ。今こそ。すべてを取り戻そう。

非モテ男の気持ちが。痛いほどわかる。

 

本当にその通りだ。マッチングアプリだけじゃない。

 

女性は簡単に無視する。既読スルーだ。LINEブロックだ。幾度となく。何度繰り返した。

 

「この子もしかして俺のこと好きなんじゃね?」からの「あ、私、彼氏います....(笑)」という展開。

 

残酷だよ。地球上に、女ほど残酷な生き物はいないかもしれない。愛ゆえに女を恨んだ。女を愛したい。女に愛されたい。

 

なぜ俺だけが。非モテなんだ。非モテは存在しちゃいけないのか。非モテは変われないのか。

 

俺は。俺たちは。この長い長い人生。生きていくのか。ただ1人で。真っ黒だ。暗闇だ。

 

子供の時、学校に行きたくなかった。逃げたかった。押し入れに閉じこもっていた。押し入れの木目を数えていた。木目が顔に見えて怖かった。俺は女が怖かった。暗闇だ。目の前は暗闇だ。泣きたかった。女は敵なのか。俺は非モテなのか。いつから非モテなんだ。何もわからない。

 

だからさ。わかるよ。非モテの気持ち。俺はわかるよ。なんだよ。Twiterを見たらさ。非モテが全部悪いんだってよ。じゃあどうすればいいんだよって。女にLINE晒されてさ。なにがチー牛だよ。いい加減にしろよ。チー牛だってよ。陰キャだってよ。オタクだってよ。非モテだってよ。生きてんだよ。息を吸ってんだよ。そんでよ。女にモテてえんだよ。

 

圧倒的に弱者だよ。

圧倒的に負け戦だよ。

 

でも。

でもよ。

それでも。

道は必ず開ける。

道は開けるんだ。

 

俺がそうだった。たった1人。たった1人の女性とマッチングアプリで知り合って、実際に出会えた。カラオケに行けた。それだけで、何かが救われた気がした。冒険の予感がした。俺はこの過酷な旅を続ける。だから付いてきてほしい。

 

この記事の紹介

このnoteには、俺の成長記録を赤裸々に記していく。すべてを見届けてほしい。失敗も。成功も。全て。全てだ。このnoteは最初の一歩を踏み出した男の記録なんだ。

 

だから「応援してもいいよ」という男気のある方は支援してほしい。「俺も後に続きたい!」という勇者も買い進めてほしい。必ず役に立てるはずだ。好敵手と書いてライバルと読む。俺をライバルだと思ってほしい。こんな世の中。孤独だ。ともに戦ってほしい。さらなる高みに行こう。この女体山を登り切った先に、本当の人生が待っているはずだから。

女体山は......確かにあったんだ.........!

 

 

このnoteの売上は全てマッチングアプリの費用、男磨きに必要なコスメ用品、などに再投資させて頂きます。そして、その分の得た経験やノウハウや失敗談や成功談はこのnoteに全て追記していきます。女性に突撃して得た失敗を共有することで、皆様の「1度きりの真剣勝負」の勝率を0.01%でも上げるのが私の使命です。役立つ情報を随時更新していきますので、よろしくお願いいたします。

 

 

 

※※※このnoteは男性限定です。※※※
誠に申し訳ないです。このnoteは、女性の購入は謹んでお断りしています。というのは、気分を害される可能性が高いからです。このnoteでは、圧倒的に男性目線で恋愛の攻略法を解説しています。つまり100%男性の味方に立っているのです。そのため、女性は読まないことを推奨しておきます。あわせて、本noteを女性が読んだことによる精神的損失について、当方は一切の責任を取りません。何卒ご理解のほどお願いします。
※※※このnoteは男性限定です。※※※

 

 

嬉しいご報告

このnoteに書いているノウハウを実践した友人(彼女いない歴=年齢)から「マッチングアプリを始めてうりぼーの言うとおりにやったら2週間で彼女ができた。本当に助かった.....。」と報告を受けました。何よりもうれしいです。わが身のようにうれしい。彼が辛いときに彼女がいなくてどん底まで凹んでいるとき、何もしてやれなかった。本当に、男というのは女がいないと、どうしようもない時があるのです。彼が救われてよかった。そう思います。最適なアプリのこと、メッセージの送り方、プロフィールの作り方、LINEでの距離の縮め方.....。全てこのnoteに書いてあることです。それを実践してもらっただけです。ただ少し、即効性がありすぎて、我ながら怖くなりました....。今は別アプリを使いこなして3股してるみたいです。それについては.......ノーコメントでお願いします。

 

つまり、これこそが、このnoteの威力です。

そのくらい「すぐに使えて効果がある具体的なノウハウ」を凝縮しています。

 

それでは、参りましょう。

 

 

 

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